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新着情報

2024年02月20日
うめつ通信02月25日号を掲載 ~市長に迫ります!子育て世帯に関する経済的負担の軽減を!
文苑後援会での挨拶を「写真ギャラリー」に掲載
2024年02月15日
市議団だより(2024年02月28日)を掲載
2024年02月15日
うめつ通信02月18日号を掲載 ~議会において災害避難所のあり方を質します
2024年01月28日
うめつ通信02月04日号を掲載 ~日本共産党第29回大会 私の「うけとめ・感想」
2024年01月22日
市議団だより(2024年01月28日)を掲載 
2024年01月15日
能登半島地震「災害救援募金」訴える。トップページに掲載
2024年01月09日
「ガザ停戦を」各会派に提案。全会一致で決議を可決。トップページに掲載
市議団4人、和商前で緊急宣伝。トップページに掲載
2024年01月08日
うめつ通信01月14日号を掲載 ~2024年(令和6年)今年もよろしくお願いします
2023年12月18日
うめつ通信12月24日号を掲載 ~保育園の閉園ではなく「保育の質向上」に市独自施策を提案
2023年12月13日
うめつ通信12月17日号を掲載 ~「いのちと暮らしを守る釧路市民会議」が予算要望
2023年12月09日
うめつ通信12月10日号を掲載 ~山花小中学校入学は自家用車での送り迎えが出来る家庭だけ!
2023年11月18日
うめつ通信11月19日号を掲載 ~町内会が解散し、防犯灯が撤去された!
2023年11月06日
うめつ通信11月12日号を掲載 ~うめつ議員の活動日誌・予定 11月
2023年10月26日
うめつ通信10月29日号を掲載 ~北陽高校3年生との意見交換は楽しかった!
2023年10月12日
うめつ通信10月15日号を掲載 ~9月議会報告 高齢者や障がい者は「あとまわし」
2023年10月07日
うめつ通信9月24日号を掲載 ~くらしを支える「灯油・物価高騰対策」に全力!
2023年07月29日
市議団だより(2023年7・8月号)を掲載~6月議会の初論戦・各共産党議員の質問など 
2023年07月09日
うめつ通信7月9日号を掲載
2023年06月22日
「ここが聞きたい」のページ更新~「入管法」「LGBT法案」「マイナンバーカード」
2023年06月11日
うめつ通信6月11日号を掲載
2023年05月23日
うめつ通信5月28日号を掲載
2023年05月21日
うめつ候補 街頭演説写真と音声を掲載
2023年05月19日
市議団だより(2023年05月21日号)を掲載
2023年05月19日
共産党市議団のアピール写真を掲載
2023年04月30日
うめつ市議からお礼のメッセージ掲載
2023年04月30日
うめつ市議駅前宣伝の写真を掲載
2023年04月25日
うめつ通信4月30日号を掲載
2023年04月24日
共産党議員全員当選!喜びの写真掲載
2023年04月23日
うめつ候補 街頭演説写真と音声を掲載
2023年04月22日
うめつ候補 街頭演説写真と音声を掲載
2023年04月21日
うめつ候補 街頭演説の音声を掲載
2023年04月19日
うめつ候補 街頭演説の写真を掲載
2023年04月16日
「後援会員の声」掲載
2023年04月16日
「告示第一声のうめつ候補」の写真を掲載
2023年04月15日
「釧路市議会議員選挙で共産党が訴えたいこと」を掲載
2023年04月15日
「国際勝共連合の中傷ビラにNO!」の記事掲載
2023年04月15日
後援会員の街頭宣伝活動を「写真で綴る市議活動」に掲載
2023年04月15日
後援会員の俳句「後援会員の声」に掲載
2023年04月11日
うめつ通信4月15日号を掲載
2023年04月05日
「物価高騰から市民・事業者の負担軽減を求める要望書」の記事を掲載 
2023年04月05日
「写真で綴る市議活動」のページを新設 
2023年04月05日
「ここが聞きたい!」のページを新設 
2023年04月04日
うめつ通信4月9日号を掲載 
2023年03月30日
後援会員の声9名掲載 
2023年03月28日
うめつ通信4月2日号を掲載 
2023年03月22日
後援会員の声2名掲載 
2023年03月20日
うめつ通信3月26日号を掲載 
2023年03月15日
うめつ通信(2022年12月から)を掲載 
2023年03月15日
市議団だより(2023年02月12日)を掲載 
2023年03月15日
うめつ市議のプロフィール、決意等を掲載 

◆トップページには議員活動やニュースを掲載します。
◆ 市議団だよりは→こちら
・共産党議員団の発行している通信を通して、市議会の様子をお知らせします!

能登半島地震「災害救援募金」訴える!

2024年1月12日~14日の3日間、各議員が地域で「災害救援募金」を訴えました。梅津議員は、12日から5か所で訴え、総額27,000円を超える募金が寄せられ、延べ55人がこの活動に参加してくれました。募金と活動に協力していただいたみなさんに感謝です。ネットではこの募金を党活動に使っているというデマが飛んでいますが、あきれるばかりです。募金は全額を被災自治体に届けます。 また、お店の前で募金箱を持つことを快諾してくれたフクハラさんに感謝致します。ありがとうございました。

「ガザ停戦を」共産党市議団が各会派に提案する

2023年12月15日閉会した釧路市議会。共産党市議団はイスラエルとハマス双方に停戦を求める決議を全会一致で可決しました。私たちが提案し、各会派に呼びかけました。

決議は「イスラエルとハマス双方は暴力行為を中止すべき。これ以上の犠牲者を生まないための人道支援が急がれる。即時停戦するようにすべての当事者に求める」としています。核兵器廃絶平和都市宣言をしている釧路市民は平和を願っていると強調しています。

案文を作成した西村議員は「わが会派が主導して提案・交渉し、全会一致で可決した意義は大きい。昨年のロシアによるウクライナ侵略に対する決議に続き全会一致になったことは、市民運動の成果であり世論の高まりの現れ。こからも議会に住民の声を反映させていきたい。」と話しました。

また、12月16日開催された釧路革新懇例会に小山議員と梅津議員、12月17日「釧路九条の会」緊急後援会に小山議員と西村議員が、市民と一緒に参加しました。

市議団4人が和商前で緊急宣伝と募金を訴える!

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昨年の11月に、「子どもを殺すな、即時停戦を」とガザ侵攻に対し、市議団4人が和商前で緊急宣伝と募金の訴えをしました。市議団4人はそれぞれの思いと怒りをマイクに込めました。

地域でマイク宣伝している小山さんは「すっかり板についた」演説。市民が思わず聞き入ってしまう西村議員の演説。毎日8時過ぎに朝宣伝をしている村上議員の白熱した弁舌。素晴らしい街頭演説になりました。

私は、世話人の一人である「釧路革新懇話会」で、いまテレビや各地の講演会に引っ張りだこの猫塚医師に講演の依頼をお願いしていました。

世論の声と運動で、STOP!GĒNOCĪDĒ!です。

うめつ則行候補(7期目)当選!後援会・支持者の皆様 ありがとうございました!

後援会 支持者のみなさんの力で うめつ則行候補は、1700票を獲得して当選しました。 また、日本共産党候補は4人全員当選しました。

うめつ則行候補のお礼メッセージをここに掲載します。(釧路市北部後援会ニュースより)

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釧路市議会議員選挙で共産党が訴えたいこと!~2023年4月15日

釧路市議会議員選挙(2023年4月23日投票)で 日本共産党釧路市議団は、次のことを訴えています。

岸田内閣は敵基地攻撃能力の保有を宣言、「戦争か平和か」が鋭く問われています。

党をつくって102年、反戦平和を貫く共産党、軍事と軍事の対立ではなく、徹底した話し合いで解決し、絶対に戦争を起こさせない平和の外交ビジョンを掲げる日本共産党を躍 進させて、「大軍拡と大増税」の政治にストップをかけましょう。

さて、みなさん。いまの釧路市政は、鉄道高架に前のめりで、巨額の建設費を確保するため、暮らしと福祉を切り捨て、市の貯金である基金をためこむことに躍起になっています。

切り捨てられた最たるものが3つの支所と1つの分室です。
「福祉は国の責任で、全国共通でやるべきもの」と言って、市独自の福祉施策には後ろ向き、子育て支援策も近隣町村から大きく立ち遅れています。 こうして市民の暮らしを削ってため込んだ基金は、使い道が自由な財政調整基金と減債基金だけで、98億円。
日本共産党は、この一部を取り崩して、暮らしと福祉に回し、市政に「福祉の心」を取り戻すために奮闘します。

とくに、
第一は、子どもの医療費は高校卒業までゼロ
第二は、学校給食費の無償化
第三は、高齢者の補聴器購入助成制度を釧路市でもつくらせます。

根室市では共産党の提案で実現し、大変喜ばれています。

市議会は日本共産党を除くと、市長提案ならなんでも賛成の「オール与党」議会です。 この議会において、4人の日本共産党議員団は、かけがえのない役割を果たしています。

一つ目は、市民と力を合わせ、市民要望を次々実現するけん引者の役割です。
全国でも、釧路市でも、他党に先駆けて子どもの医療費無料化を提案し、繰り返し議会質問をしてきたのは共産党です。 市民団体とも力を合わせ、署名にも取り組み、毎年、市の予算編成への要請もしてきました。
こうした積み重ねが「オール与党」も動かし、まずは入院を高校卒業まで、そして今年8月には、通院も中学卒業まで無料化にする道筋をつけてきました。

2つ目は、市長の横暴な市政運営と正面から対決してきたことです。
支所問題では、説明会でも、パブコメでも、廃止反対の声が圧倒していたのに、市長はこれを無視して廃止を強行しました。 市民の声聞いて廃止を撤回せよ、支所を地域コミュニティの核として活用せよと求めたのが共産党です。
大問題となった統一協会と市長の癒着についても批判したのは共産党だけでした。

3つ目は、国の悪政の防波堤となって平和と市民の暮らしを守っていることです。
戦争する国づくりの一環で、釧路空港や釧路港の軍事利用が拡大しています。公道を使っての戦車の自走訓練も行われています。これにきっぱり反対しているのが共産党です。

国保の広域化による国保料の大幅値上げに反対ししたのも共産党だけでした。

市議会の共産党の4議席は、市民にとってひとつも欠かせない大切な議席です。 ぜひ、日本共産党にご支持ください。

国際勝共連合の「中傷ビラ」にNO!日本共産党はこんな党です!~2023年4月15日

「大軍拡・大増税はNO」「平和外交を」を掲げる日本共産党に対し、「暴力革命を方針としている」などと、荒唐無稽なデマでおとしめる「中傷ビラ」が各地で配布されています。日本共産党は、戦前から一貫して反戦平和を掲げ、戦争や暴力のない社会、差別やハラスメントの根絶に正面から取り組んできた政党です。身をもって暴力に反対してきた党が、「暴力革命」の方針を持つことなど、あり得ません。 配布元である「国際勝共連合」は、統一協会のもう一つの「顔」です。統一協会として巨額献金を強要して家庭崩壊を引き起こしつつ、「国際勝共連合」として自民党と癒着をしながら、反共の先兵として「汚れ仕事」を請け負っています。 ウソで公党を攻撃する、卑劣な行為は許しません。

日本共産党北海道委員会から発行された2023年3月11日「ほっかい新報号外ビラ」を掲載します。

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「物価高騰から市民・事業者の負担軽減を求める要望書」を提出~2023年4月4日

2023年4月4日の午後3時、市長に「物価高騰から市民・事業者の負担軽減を求める要望書」を提出しました。
値上げがあいつぎ、苦しさが深刻になっています。先日、国からの交付金が増額されたことが自治体に通知され、それを確認した私は、市議団と相談し、急ぎ要望書を作成しました。

2月の代表質問で「国の動向を見て…」という答弁だった給食費無償化。「いま、まさに国が推奨している事業です。早い時期に具体化を」と要請しました。

要請文書を下記に記載します。

釧路市長 蛯名大知様

2023年4月〇日
日本共産党議員団
村上和繁 西村雅人
梅津則行 工藤正志

物価高騰から市民・事業者の負担軽減を求める要望書

本年2月の消費者物価上昇率は前年比3.1%と、1月の4.2%から上げ幅を縮めましたが、値上げは収まりません。食品を中心に4月も多くの品目で値上げが相次ぎ、物価高騰はさらに深刻化する見通しです。民間信用調査会社、帝国データバンクが発表した食品主要195社の価格調査によると、値上げ予定が5106項目に上る見込みであることから物価高騰に対する生活や事業の不安が広がっています。 こうした状況を踏まえ、先般、「新型コロナウィルス感染症対応地方創生臨時交付金」が増額された。そして、その推奨事業として「物価高騰による小中学生の保護者負担を軽減するための小中学校における学校給食費等の支援」「飼料高騰等の影響を受ける酪農経営の負担軽減の支援」「医療機関、介護施設等、障害福祉サービス施設等、保育所等、学校施設に対する高騰分の支援」などが示された。 ついては市民生活や事業活動を支える支援策を速やかに実施するよう、以下、要望します。

  1. 学校における給食費の保護者負担を軽減すること
  2. 酪農経営の負担を軽減すること
  3. 高齢者施設や障がい福祉サービス施設における物価・光熱費の高騰対策を行うこと

うめつ後援会公式ページの更新情報

  • 2023年05月11日 サイトの構成を変更しました。 
  • 2023年03月15日 サイトにカウンターをつけました。 
  • 2023年03月15日 サイトを公開しました。

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